2019年度 論文・学会発表

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学 会

国内学会

一般演題(口演)
  1. 中田扶子:介入に難渋したアパシー患者が意味のある作業を通して主体的な生活を送れるようになった一症例.第11回奈良県作業療法学会,2019.6.9,奈良
  2. 城埜 茜,後藤健一,吉村暢浩:脳卒中嚥下障害患者に対する頭部挙上訓練の有用性システマティックレビューによる検討.リハビリテーション・ケア合同大会金沢2019,2019.11.21,金沢(石川)
  3. 友井悠里子,丸岡 満,後藤健一:変形性膝関節症患者に対する運動療法は OKC とCKC ではどちらが効果的なのか?~システマティックレビューによる検討~.リハビリテーション・ケア合同大会金沢2019,2019.11.21,金沢(石川)

 

一般演題(ポスター)
  1. 大峠ちはる,後藤総介,宮﨑 文,近藤博和,田巻庸道,前岡伸吾:Eisenmenger 症候群患者に対する作業療法の経験.第23回日本心不全学会学術集会,2019.10.4,広島(広島)

 

院内集談会

  1. 丸岡 満:白川分院の回復期リハビリテーションの役割について考える.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
  2. 杉本 光:本院・白川分院を経て独居へ戻った病識の低い重度褥瘡・糖尿病の症例~独居に向けての多職種との関わり~.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
  3. 西口真由:認知機能が低下した患者に対し,練習を繰り返し行うことで夜間の排泄動作を獲得し,自宅退院に至った一例.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
  4. 吉住安希子:重度感覚障害のある症例に対し箸動作自立に向けた取り組み~ピンセット箸,もちかたくん(補助具)を用いて~.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
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