2017年度 論文・学会発表

学会

国内学会

一般演題(口演)
  1. 青木 彩香,田岡 久嗣,丸岡 満,日野 奈保子,後藤 健一,前岡 伸吾,西村 理:当院リハビリテーションセンターにおける急変時対応シュミレーション訓練の取り組み.第27回奈良県理学療法学会,2017.9.3,天理(奈良)
  2. 前岡 伸吾:MTDLPを使用し,多職種と連携することで日中独居での自宅退院が行えた封入体筋炎を呈した症例.第37回近畿作業療法学会,2017.10.1,奈良
  3. 青木 彩香,田岡 久嗣,西村 理,丸岡 満,後藤 健一:当院リハビリテーションセンターにおける急変時対応についての1年間の取り組み~意識変容と行動変容に着目して~.リハビリテーション・ケア合同研究大会,2017.10.19,久留米(福岡)
  4. 前岡 伸吾:退院後の生活に不安を感じていた症例に対し,早期に支援者と連携したことで安心して自宅退院に至った事例.リハビリテーション・ケア合同研究大会,2017.10.20,久留米(福岡)
  5. 後藤 健一:オーストラリアンアプローチ(Maitland concept)に基づいた臨床推論~肩関節周囲炎を併発した統合失調症の症例に対して~.第5回日本運動器理学療法学会東海・近畿ブロック学術小集会,2017.11.26,岐阜
  6. 後藤 健一:延髄外側梗塞における失調症状に馬尾症候群を合併し治療に難渋したが腰椎硬性装具の使用が歩行能力の改善に寄与したと考えられた一症例.回復期リハビリテーション病棟協会第31回研究大会,2018.2.3,盛岡(岩手)

一般演題(ポスター)
  1. 田岡 久嗣,梶本 明子,後藤 総介,近藤 博和,丸岡 満,後藤 健一,西村 理:病状認識の低い高齢慢性心不全患者に対して理学・作業療法士協働での患者教育が有用であった一症例.第23回日本心臓リハビリテーション学会学術集会,2017.7.16,岐阜

 

研究会

一般演題(口演)
  1. 乾 修朗:長期療養患者様に対して作業を通した関わり~より良い作業の提供を行った事例~.大阪人間作業モデル事例検討会,2017.4.23,吹田(大阪)

 

院内集談会

  1. 奥村 健太:誤嚥性肺炎発症の危険性が高い脳梗塞患者様を経験して~理学療法効果を振り返って~.第14回天理よろづリハビリ研究発表会,2017.10.28,外来診療棟5階講堂
  2. 乾 修朗:長期療養患者様に対して作業を通した関わり~より良い作業の提供を行った事例~.第14回天理よろづリハビリ研究発表会,2017.10.28,外来診療棟5階講堂
  3. 青木 彩香:当院リハビリテーションセンターにおける急変時対応シュミレーション訓練の取り組み.第14回天理よろづリハビリ研究発表会,2017.10.28,外来診療棟5階講堂
  4. 後藤 健一:白川分院におけるADL自立度判定アセスメントシートの紹介.第14回天理よろづリハビリ研究発表会(第2部),2018.3.2,外来診療棟5階講堂
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