もどる
ホーム ホーム > 白川分院 > 内科 > 2019年度 論文・学会発表

2019年度 論文・学会発表

書 籍

【内 科】

  1. 橋本修治,瀬川義郎:脳波機器に関する基礎的電気知識.モノグラフ臨床脳波を基礎から学ぶ人のために 第2版,pp 11-17,日本臨床神経生理学会 編集,診断と治療社(東京),20192.
  2. 橋本修治,瀬川義郎:デジタル脳波計の信号処理.モノグラフ臨床脳波を基礎から学ぶ人のために 第2版,pp 18-26,日本臨床神経生理学会 編集,診断と治療社(東京),2019

 

学術雑誌

邦 文

【内 科】

  1. 山中治郎,橋本修治,末長敏彦:遷延する意識障害と痙攣性てんかん重積状態を呈した神経核内封入体病の1例.臨床神経学 2019;59(7):425-430.

 

学 会

国内学会

一般演題(口演)

【リハビリテーション科】

  1. 中田扶子:介入に難渋したアパシー患者が意味のある作業を通して主体的な生活を送れるようになった一症例.第11回奈良県作業療法学会,2019.6.9,奈良
  2. 城埜 茜,後藤健一,吉村暢浩:脳卒中嚥下障害患者に対する頭部挙上訓練の有用性システマティックレビューによる検討.リハビリテーション・ケア合同大会金沢2019,2019.11.21,金沢(石川)
  3. 友井悠里子,丸岡 満,後藤健一:変形性膝関節症患者に対する運動療法は OKC とCKC ではどちらが効果的なのか?~システマティックレビューによる検討~.リハビリテーション・ケア合同大会金沢2019,2019.11.21,金沢(石川)

 

【看護部】

  1. 田村明子,藤本孝久,八木由美子:言葉で苦しみを表現できず壁を叩き続ける女性が「つらい」と語れるまでのかかわり対象者の感情の表現を促し自分自身と対話できるようになるための支援を考察する.第44回日本精神科看護学術集会,2019.6.21,長崎
  2. 岸 秀子:経管栄養と排便の関係に関する文献検討の報告.2019年度年度奈良県看護学会,2019.12.10,橿原(奈良)

 

一般演題(ポスター)

【リハビリテーション科】

  1. 大峠ちはる,後藤総介,宮﨑 文,近藤博和,田巻庸道,前岡伸吾:Eisenmenger 症候群患者に対する作業療法の経験.第23回日本心不全学会学術集会,2019.10.4,広島(広島)

 

研究会

特別講演・教育講演

【内 科】

  1. 橋本修治:電気神経生理学の基礎理論―静電気学的見方の問題点―.第13回脳波・筋電図セミナー,2020.2.1,京都
  2. 橋本修治:デジタル脳波計におけるフィルター構成.第13回脳波・筋電図セミナー,2020.2.1,京都

 

特別企画(シンポジウム・パネルディスカッション)

【看護部】

  1. 中村富美:「施設における褥瘡対策」~家族を含めた多職種による褥瘡対策~.第13回日本褥瘡学会・奈良県在宅褥瘡セミナー,2019.11.17,天理

 

一般演題(ポスター)

【薬剤部】

  1. 池西政幸,石井康世,雪矢良輔,川﨑直人,長井紀章,大鳥 徹,奥野智之:病院内調製した鉄非含有微量元素注射製剤の品質に関する検討.第10回栄養管理指導者協議会学術集会,2019.9.22-23,神戸

 

その他の講演

【内 科】

  1. 日村好宏:超高齢社会における在宅医療のあり方.地域医療講演会,2019.9.25,生駒 (奈良)

 

【精神神経科】

  1. 橋本和典:認知症と睡眠障害.認知症と睡眠障害セミナー,2019.9.12,大和郡山(奈良)

 

【栄養部】

  1. 清水 桂:学会分類2013に準じた嚥下食導入に向けての取り組みについて.大阪病院給食研究会定例会,2020.1.7,天理

 

院内集談会

【リハビリテーション科】

  1. 丸岡 満:白川分院の回復期リハビリテーションの役割について考える.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
  2. 杉本 光:本院・白川分院を経て独居へ戻った病識の低い重度褥瘡・糖尿病の症例~独居に向けての多職種との関わり~.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
  3. 西口真由:認知機能が低下した患者に対し,練習を繰り返し行うことで夜間の排泄動作を獲得し,自宅退院に至った一例.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂
  4. 吉住安希子:重度感覚障害のある症例に対し箸動作自立に向けた取り組み~ピンセット箸,もちかたくん(補助具)を用いて~.第16回天理よろづ相談所病院リハビリセンター合同研究発表会,2019.11.16,外来診療棟5階講堂

 

【看護部】

  1. 田村明子,八木由美子,藤本孝久:言葉で苦しみを表現できず壁を叩き続ける女性が辛いと語れるまでの関わり~対象者の感情の表出を促し自分自身と対話出来るようになる為の支援を考察する~.令和元年度憩の家看護発表会,2020.2.1,本館7階講堂
  2. 梶川芳史:家族心理教育の実践報告.令和元年度憩の家看護発表会,2020.2.1,本館5階看護研修室

 

ページの先頭へ